もも組10月

散歩中に山ぶどうを見つけました!

保育者が「ぶどうあるよ」と声を掛けると、「なにがあるの?」と興味をもちじっと見つめていた子どもたち。そしてここに山ぶどうがあると分かった子どもたちは、ここを散歩で通ると必ず「あるよ!」と見つめる子や「ぶ!(ぶどうがある)」と言って指をさすようになりました。しかし、残念ことにこの山ぶどうはなくなってしまい子どもたちはいつもの場所にぶどうがないと不思議そうな表情を浮かべていました。

でも少し離れたところに山ぶどうを発見!再び保育者が「ぶどうあるよ」と声を掛けると、「ここにあったのか!」という感じで山ぶどうを見つめている姿が可愛らしかったです。

お絵描きを楽しんでいる子どもたちです!点々をつけたり、ぐるぐる長い線を描いてみたり子どもたちのイメージが画用紙に広がっています。